退屈を「格別」な日常に

~日々の退屈にクスッと笑いたくなる小ネタと格別を~

自分の成功談を誰かに話すことはできますか?

みなさんこんにちはークロハですw

さて皆さんは誰かにっていうのがネックな気もしますがそうですね。
例えば酒の席で、あるいは面接の場で
「自分にとって財産ともいえる成功談を話してください」
って言われたら、相手にお話しすることはできますか?

私はこれを成功と言っていいのかっていう怪しい瀬戸際にありますね。
いずれも「成功」というものにカテゴライズすることはできます。しかし、果たしてこれを…ってうじうじ言うててもきりがないのでいいますと、学生時代主に高校と大学ですかね。
まず高校時代は先輩からのアドバイスなしで部活動会誌を部員3人で作成したことです。
過去の先輩方が作成してくれたものを参考にしながら製本してひとまず完売することができました。
1年生ながらにして部長をしており、責任を伴うモノでありました。以降は1年生の時の反省を踏まえて最高学年に上がるまで会誌のレベルを上げていきました。
それ以降は部活がなくなったとかないとか。学園の闇に屠られましたw
やりすぎ散ったw

そして大学生時代が学祭で講演した劇がうまくいったことですねw
これはゼミ生の練習があってのものでしたし、自分一人ではやり切れるものではありませんでした。
協力感謝です。

それ以降の成功談はないのですか?
っていわれるとこれまた怪しいですね。
早期離職をした矢先に再就職先が見つかり、そこから自分が今後どう進むべきかっていうのが見えたことですかね。
業務もSIerでっていうのが少しネックなところですが、いいところに当たったおかげで自分が進みたい道、やりたいことが見つかったので「成功」っていっていいとおもいます。
その道に進みたいために今こうして転職をしているわけですが今のご時世そう甘くはないですね。
じゃあもしも決まらなかったらどうするの?
職業訓練校に行くか、継続して活動をしていくかですかね。
あるいは後日発表しようとしていることを、大々的に実行しようと思います。
これに関してはまだ模索中です。
その辺りの学が自分はないので、親せきで指導していただける方がいれば話を聞きながら進めていこうと思います。

詳しくは後日お知らせします。
わが人生すべてを賭けた一大プロジェクトです。
失敗したらガチな地獄です。

それではまた次回w

トップへ戻る